安藤建築株式会社

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  • こんにちは。営業部の片岡です。

    名古屋市緑区にある美容室ファンティークさん。

    地元のお客様中心に髪質と心地よさを大切にされている美容室です。

    健康で美しい髪を望んでいらっしゃる方にはお勧めいたします。

    洋館の雰囲気漂う落ち着いた空間で心地よい時間をお過ごしいただけます。

    店内は、足腰にやさしい天然木フローリング。

    内装仕上げには、空気を清浄化する塗料でのドライウォール仕上げに、

    アンティーク調の家具。

    そして気さくなスタッフ。

    築10年。ますます味わい深くなっています。

    美容室 Fantique(ファンティーク)

     

     

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    こんにちは。 安藤建築の東泊です。
    女性から見た間取りと収納のお話しです。
    4回目の今回は キッチンです。

    キッチンをどう配置するかで主婦の動線の良し悪しが決まってくると言っても過言ではありません。
    キッチンで食事を作っている間、ずっと同じ場所でこもって作っていますか?
    どこのお母さんも手際よく、ご飯を作りながら同時に何か他の家事もこなしていますよね。
    洗濯機を回しながら、子供の勉強を見ながら、いろいろです。

    そこで回遊動線がとても大切になってくるのです。
    キッチンの多くはダイニングやリビングの隣に配置されていますが、水廻りなどへスムーズに通り抜けられることがポイント。

    通り抜けられるといえば開放的なアイランドキッチンも人気です。

    お家で一日、万歩計をつけて家事をしてみると意外な歩数を歩いていることがわかります。
    無駄に行ったり来たりする余分な家事時間を減らして、少しでもご自分の時間を作れたらいいですね。
    余裕ができた時間を趣味など好きなことに使って、充実した生活に送って頂きたいと考えます。

    次回は、奥様のあったらいいな M’sデスクのお話です。

     

  • こんにちは、総務部の白井です。

    約1年半の育児休業を終え、4月から復帰しました。
    当初は1年での復帰を予定していましたが、保育園の空きがなく、
    待機となってしまったために半年延長していただきました。
    そして、やっとのことで職場復帰を果たした矢先に
    新型コロナウイルスによる緊急事態宣言の発令。。。
    予想とは違った新生活の始まりになってしまいました。
    愛知県でも近日中に緊急事態宣言が解除されるようなので
    少しは安心して生活できるようになるでしょうか。そうだと良いな。。

    しかし、緊急事態宣言が解除されたとしても、残念ながら今までの生活は戻ってきません。
    感染症対策に基づいた【新しい生活様式】に切り替える必要があります。

    そこで、先月から発行を始めました『安藤建築のリフォーム情報だより』の5月号では、
    「お外で手洗い」ができる、ガーデン水栓をご紹介します!

    みなさん帰宅後すぐの手洗いを徹底されているかと思います。
    しかし、洗面所に辿り着くまでに、玄関のドアノブや下駄箱、壁や室内のドアノブ等、
    気を付けていても色々な場所に触れてしまいますよね。
    ご家族が帰られる度に除菌シートで拭いて回るのはとっても大変です。
    それならば、お家に入る前に手を洗ってしまう、というのはいかがでしょうか。
    可愛いデザインのものがたくさんあるので、お庭のアクセントにも◎

    「+Plus for living」のコーナーでは網戸・窓のお掃除のコツを掲載しました。
    ぜひご参考にしてください。

    また、今回は梅雨入り前の緊急企画として、洗濯物の「部屋干し」に焦点を当て、
    部屋干しのメリットや便利なグッズのご紹介もさせていただきました。

    貴重なお家時間を持て余してしまわないよう、楽しく快適に過ごすヒントになるような情報を
    今後も発信していけるよう、心がけていきたいと思います。

  • こんいちは、営業部の片岡です。

    ただ今、「小さな家をつくろう!」イベント開催中です!

    30坪以下の実例を紹介し、暮らしやすい間取りのテクニックを学ぶイベントです。
    間取りづくりにお悩みの方限定でご紹介させていただきます。

    ・小さな家だから、環境性能が上がる。
    ・小さな家だから、便利に機能的。
    ・小さな家だから、ずっと楽しめる。
    ・小さな家だから、欲しいものだけが詰まっている。
    ・小さな家だから、庭が広く取れる。
    ・小さな家だから、こだわれる。
    ・小さな家だから、豊かになれる。
    そして
    ・建築コストが抑えられる。
    ・税金が安くなる。
    ・メンテナンス費用も安くなる。
    など、金銭面的メリットもあるかと思います。
    ここで重要なのが「ただ単にスペースを狭くすればいい。」
    ではないということです。
    「狭い家」と、「小さな家」は違います!
    その間取りづくりには、やり方とテクニック(術)が必要です。
    今回はそれを、具体的実例をあげて紹介させていただきます。
    小さな家から暮らしやすい間取りの工夫を学ぶことで、どんな規模の家でも必ず役立つと考えます。

    知っているようで知らない暮らしやすい間取りの作り方を
    小さな家から学んでみませんか?
    今回、自粛対応にてHPの問い合わせフォームから受付をさせていただきまして

    その後、オンラインミーティングでの開催です。

    お申し込みは、お電話でも大丈夫です。

    また、携帯、パソコンを使うことが煩わしいという方は、コロナ対策をしっかり取ったうえで、

    直接お会いして、その術をお伝えさせていただきます。

    お気軽にお申し込みください。

    詳しくは、HPのイベント情報を是非ご覧ください。

    よろしくお願い致します。

    安藤建築(株)

    営業部 片岡 卓三

  • こんにちは。安藤建築 総務部の小笠原です。

    インターネットで「手作り」と入力すると「手作りマスクの作り方」と一番に表示されるほど必要に駆られてではありますが手作りマスクを多くの方が作られています。
    私も先日型紙をいただいたので、家にあったあまり布で一つ作ってみました。

    中学1年生になった姪も昨夜「明日(!?)学校に提出しなくちゃいけないのにまだできてない。。。 ( ノД`)」と。
    中日新聞の記事に載っていた型紙から作る、マスクづくりの課題が出ていました。
    [一人で最後まで作る。他の人が作らない。手縫いで作る。]というのが条件のようで、お約束のように指に針を刺しながらも何とか提出日に間に合う事ができほっと一安心。
    その様子を見ていた小学4年生の姪も自分も作りたいとやる気満々になったので、布マスクづくりが我が家で流行りそうです。
    長い自宅待機期間に出ている課題もこうやって家族で楽しみながら取り組めると、大変な時期ではありますがいつか良い思い出になると良いなと思いつつ、早く終息して何気なく過ごしていた日常に戻ることを切に願っています。

     

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